週末の都内アパートで、妻の母親・上里悠里が上京。ドアを開けた瞬間、義息シンタロウの視線は彼女の肉厚な太ももと、ブラウスから零れんばかりの爆乳に釘付けになった。田舎育ちの熟女義母は、娘の夫を甘く見つめ、柔らかな手で肩に触れるだけでチンポがビクンと勃起。夕食後、妻が眠りにつくと、悠里は義息の部屋に忍び込み、汗ばんだ谷間に顔を埋めさせる。『お義母さんのマンコ、女房より締まりいいでしょ?』と囁きながら、熟れたビラビラを広げてクンニをねだる。義息の舌がクリトリスを転がすと、悠里のよがり顔が歪み、ヨダレ混じりの喘ぎ『あぁんっ、シンタロウの舌、奥までぇ!』が漏れ出す。汗だくの巨乳を鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると、体液が滴るマンコから潮がブシャッと噴射。義息の太チンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥なフェラ音を響かせ、涎が糸引く騎乗位で腰を振りまくる。パンパンと尻肉が波打ち、マンコ壁がチンポを締め上げ、悠里の絶頂痙攣にザーメンが中出しでドクドク溢れ出す。妻の寝室隣で繰り広げられる禁断NTRの緊張感、タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える汗光る熟肌、揺れ狂うおっぱい、飛び散る体液の生々しさが、この義母作品の極み。悠里の妖艶な吐息と甘い絶叫が、義息の心を妻から完全に寝取るのだ。