五十路の豊満ボディを誇る宮前幸恵が、息子を性欲のはけ口に貪る禁断の母子相姦。54歳の幸恵は高級マンションで亡き夫の遺産に甘え、柔和な笑顔の裏でワインを煽り下半身を疼かせる。ある夜、息子のチンポを酒臭い口で咥え込み、ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込むフェラチオ。汗だくの巨乳がぶるんぶるんと揺れ、騎乗位で自ら腰を振りまくり、ぐちゅぐちゅ音立てる熟マンコに息子の肉棒を沈めていく。「あんっ、もっと奥までぇ!」と上擦った喘ぎ声が響き、絶頂でビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。息子のザーメンを子宮に受け止め、余韻にヨガるよがり顔が卑猥すぎる。そんな日常に、実兄が資金繰りで訪ねてくる。昔話に花を咲かせ、幸恵がスカートを捲り上げ「あれ?懐かしい?私のここが…」と兄の指を濡れそぼったマンコに導く。Mellow Moonらしい生々しいカメラワークで捉えられた、兄の太チンポが熟れた肉唇を割り、正常位でガツガツ突き上げる。幸恵の豊満おっぱいが波打ち、汗と愛液が混じり合った体液がシーツを汚す。クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ、いくぅ!」と甲高い悲鳴を上げ、バックで尻肉を掴まれながら中出し懇願。大量ザーメンが逆流し、どろりと溢れ出す瞬間がハイビジョンで鮮明。五十路母の爛れた欲情が爆発するこの作品は、近親者限定の濃厚セックスで他を圧倒する。息子と兄のチンポに交互に犯され、事後放心の幸恵の表情に射精欲が止まらない。