隣人の高田が執拗に覗き見る美人妻・桐島秋子。夫の遅い夜、眠る彼女の家に忍び込み、ムチムチの太ももを撫で回し、張りのあるGカップおっぱいを鷲掴み揉みしだく。目を覚ました秋子は「いやっ、誰なの!?」と悲鳴を上げ抵抗するが、男の力にねじ伏せられ、太くて血管浮き出たチンポを喉奥まで強引に押し込まれる。えずきながら涙目でヨダレを垂らし、唇を震わせてチンポをしゃぶる姿がハイビジョンで克明に捉えられる。
ベッドに押し倒され、熟れたマンコを指でかき回されると、クチュクチュと卑猥な蜜音が響き、ビショ濡れの秘裂がヒクつく。ズブリと生チンポが奥まで突き刺さり、騎乗位で腰を振り下ろすたびおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗だくのよがり顔が歪む。「あぁんっ、だめぇ…奥が熱いっ、イッちゃうぅ!」と絶叫し、マンコがチンポを締めつけ痙攣。激しいピストンで潮を吹き散らし、ついにドクドクと大量ザーメンを中出しされ、子宮口に注がれる白濁がトロリと溢れ出す。
高田の「また来ますよ」脅しが頭に残り、疼く股間を抑えきれず秋子は夫に睡眠薬を盛る。夜毎の侵入を期待し、吐息荒げて眠る背徳の余韻。センタービレッジの熟女凌辱クオリティで、桐島秋子の妖艶な表情変化とねっとり絡みつく演技が光る。この隣人夜這いだからこその緊張と快楽堕ちを、リアルに味わえ。