隣人を密かに愛して…。 水原梨花

隣人を密かに愛して…。 水原梨花

社員寮の隣室に大木が引っ越してきた日、水原梨花は洗濯物がベランダに引っかかり声を掛ける。穏やかな笑顔に心惹かれ、つい手作りのおかずを差し入れ世話を焼く梨花だったが、大木の視線は彼女の長身スレンダーボディに注がれていた。夫が隣室でくつろぐ午後、ベランダ越しに引き寄せられた梨花は、突然押し倒され巨根チンポを露わにされる。「夫がいるのに…」と戸惑う唇を塞がれ、強引にフェラチオを強要。梨花の細い指が太いチンポの血管をなぞり、涎まみれの舌でカリ首をチロチロ舐め回す。喉奥まで咥え込み、えずきながらもヨダレを垂らして奉仕する姿が卑猥。
室内に連れ込まれ、夫の足音が聞こえる緊張感の中、梨花の熟マンコにズブズブと巨根が埋没。淡白な夫のセックスとは格段に違う、獣のようなピストンでGスポットをゴリゴリ抉られ、「あぁんっ! 奥まで届いてるぅ…ダメ、声出ちゃう!」と甘く掠れた喘ぎ声が漏れる。長身の美脚を肩に担がれ深く貫かれるたび、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れ、マンコ汁がシーツを濡らす。
騎乗位で自ら跨がり、腰をグラインドさせてチンポを締めつけ、よがり顔で「もっと突いてぇ!」と懇願。絶頂の波に襲われビクンビクンと痙攣、透明な潮をブシャァと吹き散らす。正常位フィニッシュでは子宮口に熱いザーメンをドクドク叩きつけられ、引き抜くとマンコから白濁液がドロリと逆流。放心の余韻に浸る梨花の妖艶な表情と、隣室NTRのスリルがマドンナクオリティで極まる一作。

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