隣人夫婦に誘われハイキングへ。急勾配の山道で、久保麗子のぱつぱつパンツルックに食い込むパン線浮きまくりのむっちりぷりけつが目の前でうねうね揺れる。旦那の背中越しにガン見するチンポがビクビク反応、申し訳ない罪悪感が逆に興奮を煽る。汗で張り付く生地が尻肉の谷間を強調、登るたびプリプリ弾む尻たぶに我慢汁が滲む。休憩の木陰で麗子が気づき、妖艶な視線を投げかけ「見てたのね…この尻」と囁きながらデカ尻を突き出す。ズボンをずり下げ、黒パンスト越しにクンニでびしょ濡れマンコを啜る。麗子の熟れたマン汁が滴り、太ももを伝う。パンツを剥ぎ取り、勃起チンポを谷間に挟み尻コキ、ぬるぬるローションまみれの尻肉がチンポを締め上げる。麗子が自ら跨がり騎乗位で沈み込み、グチュグチュ掻き回すマンコがチンポを根元まで飲み込む。「あぁんっ、旦那のより太くて硬いぃ!」とよがり顔で腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れる。汗だくの体が密着、ヨダレ混じりのキスで舌を絡め絶頂。麗子が痙攣しながら潮吹き、マンコがビクビク締まりザーメンを搾り取る。山風に吹かれながら顔射で白濁ザーメンを麗子のメイク顔にぶっかけ、糸引く精液がぷりけつに滴る。タカラ映像のハイビジョンカメラが尻フェチの極みを捉え、熟女人妻の禁断野外姦の緊張感がたまらない。麗子の豊満ボディが自然の中で輝く一作。