「ただの罰ゲームだからw」ギャル達が集まる家に罰ゲームのオモチャとして呼び出されたキモ陰キャ僕。 今日も竿役がんばります。」

「ただの罰ゲームだからw」ギャル達が集まる家に罰ゲームのオモチャとして呼び出されたキモ陰キャ僕。 今日も竿役がんばります。」

うたた寝のふりをしていると、リビングに陽キャギャルたちの笑い声が響いてくる。まだ油断してると思った瞬間、くすくす笑いながら近づく足音に背筋がゾクゾクする。ギャルの指先がぷにっとした乳首を弄り、あっという間に勃起させられるのに、演技を続けるしかない不甲斐なさ。それなのに股間は早くも熱を帯び、パンツ越しに形が浮き上がってしまう。見つかったら終わりなのに、エッチな罰ゲームの対象にされている興奮が理性を溶かしていく。

天羽りりかの舌が耳朶を舐め上がるたび、全身が震えるほど敏感になっている自分に気づく。二宮和香がニヤリと笑いながらチ○ポを弄び、先端から溢れるカウパーを指で伸ばす仕草は卑猥すぎる。しかも真白ふわりが「もっとイジってあげよっか?」と囁きながら乳首を強く摘む——こっちはただのオモチャなのに、股間が疼いて仕方ない。ギャルたちの視線を一身に浴びながら、次第にイヤらしい音が部屋に響き始める。彼女たちの手汗でぬるぬるになった肉棒が、空気を切り裂く音すら興奮材料に変わってしまう。

小野寺舞の足の裏が竿に擦れる感触は、想像以上にエグい快感だ。指コキでは物足りなくなったのか、4人同時に責められる展開はもう理性が追いつかない。天羽のくちゅくちゅという接吻音、二宮の「ほら、もっと勃たせてあげる」という煽り、真白の唾を絡ませた手コキ——どれもが混ざり合って、脳が快感で痺れていく。特に小野寺が突然マ○コを押しつけてきた瞬間は、あまりの熱さに腰が浮きそうになる。ギャルの体温と愛液の匂いが、一気に現実を突き破る。

最後は4人同時に跨がられ、代わる代わる中出しされるフィニッシュがたまらない。天羽の揺れる巨乳、二宮の腰振り、真白の喘ぎ、小野寺の爪痕——全てが混ざり合い、感覚が麻痺するほど濃厚だ。射精後もギャルたちの笑い声が耳から離れず、部屋に充満した雌臭さが脳裏に焼き付く。主観映像だからこそ味わえる「徹底的に弄ばれる」感覚は、何度見返しても股間が熱くなる。昼下がりの光の中、汗と愛液にまみれた自分が、最高の獲物にされていく——その快楽が、最後まで体から抜けなくなる。

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