アタッカーズの狂気凌辱作『SOUL DESTROYER 炎上昇天装置』で、夏希みなみが地下室の鉄枷に完全拘束される。重い鉄の枷が首と手足を固定し、身動き一つ取れぬ絶望の中で男たちの快楽拷問が始まる。まずクンニでぷっくり腫れたマンコをベロベロ舐め回され、ビクビク震えるクリトリスを吸われると「いやぁっ!止めてぇ!」と可愛い声で悲鳴を上げるみなみ。電マを押し当てられるとマン汁が溢れ出し、ガクガク痙攣しながら大量潮吹き!汗とヨダレで顔をぐちゃぐちゃに歪め、よがり顔がアップで捉えられるハイビジョン映像の迫力。次に喉奥まで巨根チンポをねじ込まれ、えずきながら涎を垂らしてフェラ奉仕。涙目で「ごっくん…苦しい…」と喘ぐ姿に興奮必至。拘束騎乗位で自ら腰を振らされ、ズボズボと膣奥を突かれるたび「おかしくなるぅ!イグッ!」と絶叫。汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れ、乳首を抓られるとさらにマンコが締まり、男を悶絶させる。アタッカーズ特有の暗く湿った照明とカメラワークが、みなみの恐怖混じりの恍惚表情を克明に映し出す。最後は複数チンポで輪姦され、ビクンビクン痙攣するマンコに中出しザーメンを注ぎ込まれ、溢れ落ちる白濁液が太腿を伝う。魂が砕け散るほどの連続絶頂で放心状態の事後、みなみの虚ろな瞳が忘れがたい。夏希みなみの演技力で、恐怖と快楽の狭間で崩壊するリアルな反応が、この作品の独自の緊張感を生む。他の監禁作とは一線を画す鉄枷の重厚拘束と炎上天装置の容赦ない責めが、男の征服欲を極限まで刺激する。