商社OLの立花まおみが、密かに想いを寄せる上司に呼び出され、定時後のオフィスで始まる極限スカトロ調教。タイトル『極逝き排泄倶楽部』が示す通り、排泄と絶頂が融合した変態クラブの掟で彼女の肉体は徹底的に開発される。黒ストッキングを破られ、パンスト越しに上司の太く血管浮き出たチンポを喉奥まで咥え込み、えずきながらヨダレを垂らしてフェラチオ。汗だくのよがり顔で「上司様のチンポ、臭くて美味しい…」と喘ぐ中、突然の黄金聖水が顔面に浴びせられ、口いっぱいに受け止めてゴクゴク飲み干す。続いて四つん這いで尻を突き出し、マンコをクンニされながら強制的に腹に力を入れさせられ、プッと音を立てて茶色い太いウンコを便器代わりの皿に排泄。興奮でマンコがビチョビチョに濡れ、クリトリスを摘まれ悶絶すると、ビュッビュッと大量潮吹きが飛び散り、ウンコに混ざってドロドロの体液プール形成。上司のチンポがアナルにずぶりと挿入され、腸壁を掻き回されながら騎乗位で腰を振りまくり、「イグゥ! ウンコ出るぅ! アナル壊れちゃうぅ!」と絶叫。痙攣するおっぱいがブルンブルン揺れ、ザーメンを腸内に中出しされると同時に二度目の大排泄。事後の余韻で放心状態の彼女の尻穴から白濁ザーメンとウンコの混合液がトロリと滴り落ちる。ハイビジョンカメラが捉える生々しい表情の歪み、排泄物の質感、汗と体液の輝きは中嶋興業のスカトロクオリティを体現。立花まおみのリアルな羞恥と快楽の狭間表情が、視聴者の辱め欲を極限まで刺激する唯一無二の作品だ。