親父の三回忌から数ヶ月、独り暮らしの青年のもとに現れたのは、父親の元教え子・小島薫。タカラ映像のハイビジョン単体作品で、熟れた人妻の色気が炸裂する。仏壇に線香を上げながら、父親との秘められた思い出を語る薫の目が妖しく輝く。「親父さんの教え子として、あなたに恩返しをさせて」と囁き、膝をついて青年のズボンを下ろす。熟練の唇が太いチンポを根元まで咥え込み、ねっとり舌を絡めヨダレを滴らせる。薫のよがり顔がアップで捉えられ、喉奥まで飲み込むフェラチオに青年の腰が震える。
リビングのソファで四つん這いになり、黒いストッキングを破られながらクンニされる薫。熟マンコはすでに蜜を溢れさせ、クリトリスを吸われると「あっ、んんっ!」と甲高い喘ぎが響く。汗だくの背中が照明に輝き、巨乳がぶるんぶるん揺れる。正常位でチンポをずぶりと挿入されると、マンコ壁がチンポを締めつけ、ぐちゅぐちゅ音を立てる。騎乗位では自ら腰を振り、汗と愛液が混ざり太ももを伝う。「もっと奥までぇ…!」と絶叫し、痙攣しながら大量潮吹き。フィニッシュは激しいピストンで中出し、熱いザーメンが熟マンコから逆流し、白濁液が尻肉に飛び散る。事後の余韻で薫の体がびくびくと震え、満足げな吐息が漏れる。この禁断の恩返しセックスは、タカラ映像の熟女クオリティで視覚的に生々しく、薫の演技が心理的な緊張感を最高潮に高める。他の熟女作品とは違う、親子つながりの背徳感がたまらない一本。