港区の隠れ家エステ店で繰り広げられる、おじさんの鬼畜秘録第13弾。安価ハーブティーに媚薬を仕込み、美肌自慢の女客をマッサージで血行促進、骨盤振動で感度爆上げ。涎ダラダラのよがり顔でキマリきった瞬間、おじさんがバックヤードに連れ込み、チンポをねじ込んでオナホ凌辱開始。1人目のガリ細OLは自慢の華奢ボディがガクガク痙攣、マンコ汁が太腿を伝い滴る中、バックでデカチンポをズブリと捅され「あぁんっ!イグゥゥ!」と絶叫。細い腰を鷲掴み雑にピストン、子宮口直撃で潮吹き噴射。おじさんの高笑いが響く中、汗とヨダレまみれの細マ○コにザーメン中出し。2人目のタワマン人妻は英語ペラペラのプライドが崩壊、騎乗位で自ら腰振りチンポを飲み込み、乳首ビンビンおっぱいがブルンブルン揺れ「もっとぉ!奥までぇ!」と淫乱化。国際結婚のマンコを赤の他人デカチンポで掻き回し、連続絶頂でビクビク震え白濁ザーメンたっぷり注入、ご懐妊確定。3人目の丸の内高身長受付嬢はモデル級ルックス、長い手足が媚薬でガクブル、クンニでクリトリス吸われ「ひゃあんっ!ダメェ!」と美脚痙攣。正常位でチンポ全根挿入、子宮叩きつけられおまん汁泡立て、汗だくの巨乳が波打ち大量潮吹き。4人目のアイドル候補生はトレーニング済みボディがノンストップ痙攣、フェラで涎垂らしチンポしゃぶり、立ちバックでマンコ締めつけ踊り狂う「イッちゃう!イグイグゥゥ!」と絶頂連発。ハイビジョンで捉えた汗・ヨダレ・ザーメン混じりのズタボロ肉穴が、妄想族鬼畜クオリティの極み。