異常性欲に苛まれる母親たちが、息子のギンギン朝立ちチンポに理性を失う近親相姦第二弾。加山なつこは朝トイレでマンコを掻き回しオナニー汁を垂らした興奮冷めやらぬまま、息子の部屋へ。ベッドで勃起した太根元まで張りつめたチンポを目撃し、ゴクンと喉を鳴らして跪き、熟れた唇で亀頭を包み込む。ジュポジュポと卑猥な音を立てヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、息子が悶える顔を見上げて妖艶に微笑む。杉本美奈代は息子のチンポを騎乗位で自ら沈め、熟マンコの襞が血管浮き出た竿を締めつけ、グチュグチュと蜜壺を掻き回すたび汗だくおっぱいがブルンブルン揺れ、甲高い喘ぎ声「あぁんっ、息子のチンポおまんこに刺さってるぅ!」が響く。一色奈美の汗とマン汁にまみれたよがり顔、痙攣する尻肉を叩かれながらバックで中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁を指で掬って舐め尽くす姿。牧野紗代はクンニで息子の舌にクリトリスを吸われ、ビクビク潮吹き噴射し、逆転でチンポを跨ぎ腰をグラインドさせて絶頂。Mellow Moonのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗珠、熟肌の微かなシワ、挿入時のマンコ口のヒクつき、事後の息切れと余韻の吐息まで生々しく。4人の母親それぞれの異常欲求が爆発する心理の歪みと肉体の絡みが、この作品独自の禁断興奮を刻む。