夫婦喧嘩で家出してきた隣の人妻・岩崎麻莉子が、独身男・山下の部屋に転がり込む。壁一枚向こうに夫がいるという背徳の緊張感が、麻莉子の熟れた体を震わせる。山下は前々から狙っていた美人妻の豊満なおっぱいを、風呂場の脱衣所から覗き見。湯気立ち込める中、麻莉子の汗ばんだ肌が露わになり、黒々としたマンコの割れ目がチラリ。興奮した山下のチンポは即座に勃起し、我慢できずに部屋に戻った麻莉子を押し倒す。
麻莉子は最初抵抗するが、夫の浮気を知る絶望と隣室の気配に負け、ヨダレを垂らしながら山下の太いチンポをフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。騎乗位で跨がると、熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュと蜜を溢れさせる。麻莉子のよがり顔は歪み、「あんっ、夫の隣で…こんなチンポ感じちゃう」と喘ぎ声が漏れる。汗だくの体が密着し、おっぱいがブルンブルン揺れる激しいピストンで、麻莉子はビクビク痙攣しながら潮吹き。最後は正常位で中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流して滴る。
センタービレッジらしいリアルな照明とカメラワークが、壁越しの夫の存在を強調。麻莉子の妖艶な表情と声質が、不倫のスリルを最大限に煽る。単なる浮気ではなく、隣室の恐怖が混じる絶頂が、この作品独自の興奮。熟女人妻の貪欲な性欲が爆発する一本だ。