朝のゴミ出し場で出会う近所のノーブラ奥さんたちとの禁断の朝勃ちセックス。第6弾は穂高ゆうき、白石悠、酒井あさひの3人が朝靄に包まれた住宅街で、薄いタンクトップから乳首をクッキリ浮き立たせて登場。穂高ゆうきがゴミ袋を屈んで置く瞬間、深い谷間から零れ落ちそうなGカップおっぱいがブルンと揺れ、ピンク色の乳輪まで丸見え。寝ぼけ眼の主人公チンポがビクンと反応し、彼女の吐息混じりの「朝からこんなに硬いの?」という囁きで即フェラ開始。ヨダレを垂らしながら根元まで咥え込み、ジュポジュポと真空フェラでカリ首を刺激、喉奥でゴクゴク飲み干す白濁ザーメン。白石悠はパンツ一枚のノーブラ姿で乳首ビンビン、マンコを擦りつけてくる。騎乗位で自らチンポをヌルヌルのビラビラに沈め、腰をグラインドさせて「奥までズンズン来てぇ!」と喘ぎ狂う。汗だくの体が密着し、おっぱいがペチペチと主人公の胸に叩きつけられる中、マンコが痙攣して大量潮吹き。酒井あさひのスレンダーボディは朝露に濡れた乳首を摘まれてよがり顔、バックでパンパンと尻肉を波打たせながら「中出ししてぇ、子宮に熱いのぶちまけて!」と絶叫。ピストンごとにマン汁が飛び散り、最後はドクドクと中出しザーメンが逆流。ハイビジョンで捉えたノーブラチラ見えの緊張感と、朝の静けさを破る淫らな喘ぎ声のコントラストがたまらない。アキノリのフェチ企画クオリティで、日常の奥さんマンコをガン掘りする興奮を存分に味わえ。