肩こりを訴える義母・美堂かなえが、娘婿の俊夫に誘われ二泊三日の温泉旅行へ。湯けむり立つ露天風呂で浴衣姿のスレンダーボディを晒し、俊夫の優しい視線に無防備に甘える。夜の客室でマッサージを頼むと、介護職の熟練した指が肩から首筋へ、徐々に浴衣の隙間へ滑り込む。かなえの薄い浴衣がはだけ、形の良いおっぱいが露わになると、俊夫の太いチンポがビクンと勃起。抵抗虚しく唇を重ねられ、舌を絡め合う濃厚キスでヨダレが滴る。
我慢汁まみれのチンポを口に含み、ねっとりジュポジュポとフェラチオ。義母の柔らかい唇がカリ首を締め付け、喉奥まで咥え込む卑猥な音が部屋に響く。俊夫のクンニでクリトリスを吸われ、びしょ濡れマンコから愛液が溢れ、かなえは「あんっ、俊夫くん…そこ、ダメぇ!」とよがり顔で喘ぐ。正常位でズブリと挿入され、湯上がりの汗だくボディが俊夫に密着。ピストンごとに子宮を突かれ、パンパンと肉がぶつかる音が激しくなる。
騎乗位で自ら腰を振り、乳首を摘まれながらおっぱいがブルンブルン揺れる。絶頂寸前で潮吹きが噴射し、シーツをぐっしょり濡らす。フィニッシュはバックから容赦ない中出し、熱いザーメンがマンコ奥にドクドク注がれ、かなえの体がビクビク痙攣。事後、湯けむりの中で余韻に浸る相姦の表情が背徳感を煽る。マドンナのハイクオリティカメラが浴衣の乱れと汗光る肌を克明に捉え、NTRの緊張感を極限まで高める一本。