女子大生・雨宮翠名が書いた禁断の小説『父に犯され愛欲に溺れる女』がきっかけで、新進女流作家・吾妻容子と共著契約を結ぶ。だがその小説はフィクションか、それとも翠名の現実の体験か? 月野江すいが演じる翠名は、大学の文芸サークルで注目を集め、緊縛の縄に白い肌を締め上げられながら、父の太く反り返ったチンポを涙目で喉奥まで飲み込む。唾液とヨダレが糸を引き、喘ぎ声が「んぐっ…お父さんっ…」と漏れ、縄の食い込みで乳首がビンビンに勃起したおっぱいがプルプル揺れる。二代目乱田舞の吾妻容子はサディスティックに鞭を振り下ろし、翠名のマンコをクンニで掻き回すと、ビチャビチャ潮吹きが床を濡らす。アタッカーズのドラマチックな演出で、照明が汗だくの肢体を妖しく照らし、カメラが縄目や痙攣するよがり顔を克明に捉える。寝取られの緊張感が頂点に達し、容子の指示で父のチンポが翠名の処女マンコをズブリと貫通、中出しザーメンが溢れ出す。絶頂時の痙攣と余韻の吐息が、倒錯のリビドーを氾濫させる。月野江すいの初本格緊縛プレイは、清楚顔のギャップで騎乗位の腰振りも激しく、マンコの締め付けがチンポを絞り上げる感触がリアル。狂気のサドマゾ渦巻く東京デカダンスの世界で、翠名の心理が崩壊するNTR辱めが唯一無二の興奮を呼ぶ。