単身赴任中の夫に代わり、一人息子・健を育てる葉子は、息子の素行不良に悩まされていた。けんかっ早い健は同級生たちから反乱を起こされ、ショックで父の元へ転校してしまう。安堵したのも束の間、葉子が一人で家にいるとチャイムが鳴り、息子の元同級生たちが押し寄せる。「おばさん、健の仇だよ」と脅され、抵抗むなしくリビングに引きずり込まれる。色白の豊満ボディを露出させた葉子は、若チンポを次々と咥えさせられ、涎まみれのフェラで喉奥を突かれる。「んぐっ…息子の友達のチンポが…こんなに硬くて太い…」と呻きながら、汗だくの顔でよがる。パンツを剥ぎ取られると、熟れたマンコは既に蜜でぐしょ濡れ。3Pで交互にクンニされ、クリトリスを吸われながら「あぁんっ!イッちゃうぅ!」と潮を吹き散らす。騎乗位で自ら腰を振り、巨乳をブルンブルン揺らしながら「もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫。バックでガン突きされ、子宮口を叩かれるたび痙攣し、ザーメンを中出しされまくる。毎日繰り返される輪姦の日々、葉子の表情は恐怖から快楽堕ちへ変わり、ヨダレを垂らして「毎日犯して…チンポ欲しくてたまらないのぉ…」と懇願。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、葉子の汗と愛液にまみれた肉体、飛び散る白濁ザーメンの濃厚さは圧巻。息子の仇討ちという背徳的緊張感が、熟女の淫乱本性を引き出すこの作品は、他にない凌辱の極みだ。