夫の七回忌を終え、黒い喪服姿で帰宅した五十路未亡人・倉田江里子。スレンダーな肢体に張りつめたワンピースが、抑えきれない熟れた色気を放つ。ご近所の青年カズヤを家に招くと、彼の引き締まった若い肉体が放つ雄の匂いに、江里子のパンツマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。夫への操を誓いつつ、疼く股間に耐えかね、リビングのソファでスカートをたくし上げ、指を這わせてクリトリスをこね回す。クチュクチュと響く湿った音、よがり顔で「あっ…んんっ」と漏らす吐息が、ハイビジョンの鮮明なカメラに捉えられる。
そのオナニーシーンをカズヤに覗かれ、興奮した彼に押し倒される江里子。抵抗するふりで開いた脚の間に、反り立つ太いチンポが迫る。恐る恐る口に含むフェラチオでは、ねっとり舌を絡め、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らす。カズヤのクンニで陰唇を広げられ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らすマンコ。正常位でズブリと挿入されると、「あぁんっ! 太い…入ってるぅ!」と絶叫し、汗だくのスレンダーおっぱいが激しく揺れる。
騎乗位では自ら腰を振り、グチュグチュとチンポを締めつけ、よがり狂う江里子。バックで尻肉を掴まれ激ピストンされると、マンコ奥からザーメンを中出しされ、ビクンビクンと絶頂痙攣。事後の余韻で放心の表情を浮かべ、夫の写真をチラ見しながらも、再びカズヤのチンポを求めてしまう。センタービレッジの熟女作らしい心理描写の深さと、江里子の妖艶な表情変化が光る一本。五十路未亡人の禁断情交が、若いチンポに溺れる生々しい快楽を隅々まで曝け出す。