夫の出張中、反抗期真っ只中の息子シロウが自室でAVをガン見しているのを目撃した相原陽菜。息子と仲良くしたくて、思い切って隣に座り一緒に観賞を提案するが、それが禁断のきっかけに。シロウの視線が熱く絡みつき、突然熟れた太ももを撫で回し、ブラウス越しに豊満なおっぱいを鷲掴み。最初はイタズラかと思い赤面で笑う陽菜だが、息子の頬は真っ赤に染まり、真剣な目でスカートをまくり上げ、熟マンコに指を這わせる。びしょ濡れの割れ目をクチュクチュ掻き回され、陽菜の吐息が漏れ出す。「シロウ…あっ、ダメよ…」と拒みつつ、股間が熱く疼き、息子の暴起したチンポをズボン越しに感じ取る。堪らずファスナーを下ろすと、血管浮き出た太根元まで勃起した息子のチンポがビクンと飛び出し、陽菜は涙目で跪き、唾液を滴らせながら根元まで喉奥まで咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、息子の先走り汁を啜りつくすフェラチオにシロウが腰を振り、陽菜のよだれまみれの顔を犯す。ベッドに押し倒され、熟れたおっぱいを揉みしだかれながら、息子のチンポが膣口にずぶりと埋没。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくの肉体が密着し、マンコがチンポをギュウギュウ締め付ける。「あぁんっ!シロウのチンポお母さんの奥まで届いてるぅ…イグッ、イっちゃう!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。正常位で激しく突かれ、子宮口をゴリゴリ抉られ、ついに中出しの瞬間。息子の熱いザーメンがドクドクと噴射し、溢れんばかりの白濁液がマンコから逆流。事後、放心のよがり顔で息子のチンポを優しく舐め清め、母子受精の余韻に浸るセンタービレッジの近親相姦作。陽菜のリアルな熟女喘ぎと表情崩壊が、息子目線で没入感を極限まで高める。