母と新婚夫を失い孤独に苛まれる中山理莉は、幼い頃失踪した父親に会いたい一心で新居アパートで自慰に耽る。96センチHカップの卑猥な巨乳を自ら鷲掴み、指をマンコにズボズボ出し入れしながら「ああ、パパのチンポが欲しい…」と喘ぎ狂う。騒音で注意に来た管理人をパンスト美脚で誘惑、足裏で勃起チンポをシコシコ擦り上げて射精寸前まで焦らし、精液まみれのザーメンを足指に塗りたくって難を逃れる。突然部屋に押し入る見知らぬ男に「逃げられた女の話」を聞きながら慰めフェラ、喉奥まで咥え込んだチンポをジュポジュポ吸い上げ、騎乗位で自ら腰を振りまくりマンコを締め付けて中出しを搾り取る。汗だくのよがり顔で「もっと奥まで突いて!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら潮吹きを撒き散らす。そんな中、同じマンションに住む生き別れの父親と再会。理莉は父の股間に顔を埋め、太く血管浮き出た父親のチンポを根元まで飲み込み、涎を垂らしながら「パパの匂い…大好き」とよだれまみれフェラ。正常位で挿入されるとHカップおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、マンコ奥をガン突きされるたび「あんっ!パパのチンポでイッちゃう!」と甲高い喘ぎ声を上げ、近親相姦の禁断快楽に溺れる。父親の熱いザーメンがびゅるびゅる子宮に注がれ、理莉は歓喜の表情で痙攣絶頂、溢れ出る白濁液を指で掬って舐め尽くす。セレブの友らしい生々しいドラマと中山理莉の熟れた肉体が織りなす、近親のタブー欲情がたまらない一本。