中出し肉便器学級当番 3

中出し肉便器学級当番 3

学園に独自の『奉仕当番』制度が導入され、柏木胡桃、佳苗るか、川村まやの美少女JKたちが次々と肉便器に任命される衝撃の第3弾。教室の机上で柏木胡桃が黒ストッキングをずらされ、濡れそぼったピンクマンコにデカチンポをずぶりと生挿入。激しいピストンで「あぁんっ、チンポ太くておまんこ裂けちゃうぅ!」とよがり顔晒し、子宮口直撃の正常位でドクドク中出し。白濁ザーメンが逆流し、太ももを伝う卑猥な光景。佳苗るかは保健室のベッドでフェラ奉仕からスタート、小柄ボディを男子生徒に組み伏せられ騎乗位。汗だくの小ぶりおっぱいが揺れ、「もっと奥まで突いてぇ、イクイクぅ!」の絶叫とともに痙攣潮吹き、マン汁まみれのチンポに連続中出し。川村まやは巨乳を活かしたパイズリでチンポをヌルヌル包み、谷間にザーメン塗れの乳首を擦りつけながらバック挿入。尻肉を掴まれガン突きされ、「お尻叩いて、肉便器みたいに犯してぇ!」とヨダレ垂らしの恍惚顔。膣内射精で溢れんばかりの精液がプシッと噴き出す。サディスティックヴィレッジのハイビジョンカメラが捉える、粘膜同士の擦れ合う音、脈打つチンポの血管、女子たちの喉鳴らし喘ぎと事後の放心余韻まで生々しく。学級当番限定の緊張感あふれる集団奉仕と中出し凌辱が、この作品独自の興奮を極限まで高める。

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