石川県の田舎町からやってきた服部尚美、45歳の3児の母。22年間の主婦生活で夫に尽くし、子供たちを育て上げた良き妻が、独り立ち後の空虚を埋めるべく一大決心でAVデビュー。面接室で緊張した面持ちで「人生一度きりですから」と語る尚美さん。ゆっくりとブラウスを脱ぐと、熟れたEカップおっぱいがブラからこぼれ落ち、ピンクの乳首がぷっくり勃起。恥じらいながらも男根を握り、恐る恐る口に含むフェラチオは、ヨダレを垂らしながら「んぐっ、太くて苦しい…」と吐息混じりの喘ぎ。クンニで陰毛まみれのマンコを舌で掻き回されると、びくびくと体を震わせ「あぁんっ、ダメぇ、そこ弱いっ」とよがり顔に変わる。濡れそぼった肉厚マンコにチンポをずぶりと挿入されると、正常位で腰を打ちつけられるたび汗だくの体が波打ち、おっぱいがぶるんぶるん揺れる。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ「もっと奥までぇ!」と自ら求め、バックでガン突きされるとマンコから潮を吹き散らし痙攣絶頂。最後は中出しで熱いザーメンを子宮に注がれ、事後の余韻で放心の表情を浮かべながら白濁液が太ももに滴る。センタービレッジの初撮りドキュメントならではのリアルカメラワークが、尚美さんの初々しい恥態と熟女の淫乱本性を克明に捉え、田舎人妻の秘めた性欲が爆発する緊張感あふれる一本。