新人介護士の宇野ゆかりとさとうみつが、ドスケベ老人ホーム4でジジイたちの卑猥な罠に落ちる。婦長の温情を餌に「クビになりたくないならシモの介護しろ」と脅され、シワシワのギンギンチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までずっぽりイラマチオ。涎まみれのフェラで先走り汁を啜り、巨乳を揉みしだかれ乳首を甘噛みされると「あぁんっ!おじいちゃんの舌ベトベトぉ!」とよがり顔晒す。パンツずらされマンコをクンニ攻められ、熟練の舌技でクリトリスを吸われビクビク痙攣、愛液ダラダラ垂れ潮吹き噴射。バックから太根元までズブリと挿入され、子宮口をゴリゴリ抉られ「ひぃっ!チンポ熱いよぉ!」と絶叫。騎乗位で腰振りまくりおっぱいブルンブルン揺れ、汗とヨダレが混ざり首筋を伝う。正常位で交互にハメられマンコがザーメンで泡立つ中、最後は目隠しプレイで正体不明の複数ジジイに囲まれ大乱交。目隠しの下で「あっ、誰のチンポ!?太くて曲がってるぅ!」と混乱しながら連続中出し、ザーメンがマンコから逆流し太ももを汚す。グローリークエストのハイビジョンカメラが捉える、照明下の汗光る肌と卑猥な体液飛沫、ゆかりとみつの巨乳乱れまくり生々しい表情がたまらない。シリーズ屈指の緊張感ある輪姦劇で、介護士の屈辱と快楽堕ちが視覚的に炸裂する一本。