藤元ジョージ劇場『接吻情事』で、北条麻妃が美人キャリアOLに扮し、職場の部下と飲みの席で卑劣な細工により泥酔。ホテルに連れ込まれ、意識朦朧のまま巨乳を鷲掴みにされ、ピンクの乳首を吸われ「んっ…あん…」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。部下の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、ヨダレまみれのフェラチオを強要。濡れそぼったマンコに生挿入され、グチュグチュと掻き回されると体が勝手に腰を振り、汗だくのよがり顔で「ひゃあんっ!もっと…」と絶叫。騎乗位で巨乳が激しく揺れ、正常位で中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流する生々しい絶頂シーンが炸裂。2話目、柏木あづさが新進気鋭の恋愛小説家役で担当編集者とベロンベロンに酔い、ウブな体を差し出す。柔らかい唇でディープキスを交わし、舌を絡めながらおっぱいを揉みしだかれ、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣。「あぁっ…イッちゃうぅ!」と潮吹き噴射。バックからチンポをズブリと捅され、腸壁を擦るピストンでヨダレ垂らしの悶絶。なでしこ作品らしい上質照明とカメラワークで、酔いの紅潮した頰、汗珠の滴る谷間、マンコの蜜が糸引くクローズアップが視覚的に興奮を煽る。泥酔無抵抗の緊張感と正直反応のギャップが、この作品独自の刺さるエロス。