バスト100cm超えIカップの七草ちとせがお手伝いさんとして家にやって来る。しょう太くんは即座にその爆乳を両手で鷲掴み、むにゅむにゅと柔肉をこねくり回す。「このボインはボクのものだー!」とわがままに叫び、乳首を指で弾き、谷間に顔を押しつぶす。ちとせの困惑した表情が、次第に甘い吐息と上目遣いのよがり顔に変わる。グローリークエストのハイビジョンカメラが、汗ばんだ巨乳の揺れと光沢を克明に捉え、照明が乳輪のピンクを際立たせる。
エスカレートするイタズラで、ちとせはメイド服を捲り上げられ、しょう太の勃起したチンポをIカップおっぱいに挟み込まれる。ぬるぬるローションが滴るパイズリで、太い竿を谷間で擦り上げ、亀頭を乳首でくちゅくちゅ刺激。「あっ、しょう太くんのチンポ熱い…」と喘ぎ、ヨダレを垂らしながら奉仕。しょう太の幼い手が乳房を激しく揉み、乳肉が波打つ視覚的インパクトがたまらない。
ついに本番へ。ちとせが騎乗位で跨がり、びしょ濡れマンコがチンポをずぶりと飲み込む。巨乳をブルンブルン揺らし、腰をグラインドさせるたび「あんっ! 奥まで入ってるぅ…イッちゃう!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗が滴り、マン汁とローションが混ざり股間をべっとり濡らす。絶頂でマンコが痙攣し、潮を吹き散らす。正常位で中出しされ、熱いザーメンがドクドク溢れ、逆流する白濁を指で掬って舐める余韻。ちとせの母性的な包容力が、少年のHなわがままをエロく受け止め、唯一無二のボインイタズラ劇を繰り広げる。