車椅子生活の杉浦京の家政婦として働く美原幸江。働き始めて1年、京の足は完治しているはずなのに立ち上がらない。そんなある日、庭掃除中に虫に驚いて転倒し、ミニスカートが捲れ上がる。幸江の熟れた太ももに食い込む黒パンストと、クロッチに染みた愛液のシミが丸見え。偶然目撃した京は衝撃で思わず立ち上がり、股間を硬くさせる。幸江はこれに気づき、以後わざと超ミニスカで奉仕開始。掃除中にわざと屈み、むっちり尻肉を突き出しパンツ丸出しで誘惑。京のチンポがビクビク反応するのを見て、幸江の目が妖しく輝く。「あら、こんなに大きくなって…」と囁きながら、車椅子に跨がりフェラチオ。幸江の厚い唇が京の亀頭をねっとり包み、ヨダレまみれの竿を喉奥まで咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、舌先でカリ首を舐め回す。興奮した京がベッドへ運ばれ、幸江は自らパンツをずらし、びしょ濡れマンコを京のチンポに沈める。騎乗位で腰をグラインドさせ、熟女の重みで根元まで飲み込み「はあんっ! 奥まで入ってるぅ!」とよがり顔。汗だくの爆乳がブルンブルン揺れ、マンコ肉がチンポを締め付けるたび潮を吹き散らす。正常位でガン突きされ、幸江の喘ぎ声が高まり「あっ、あんっ、ダメぇイくぅ!」と痙攣絶頂。最後は京のザーメンをマンコ深く中出しされ、ドロドロ溢れる白濁を指で掬って舐め尽くす。マドンナのハイビジョンカメラが、幸江の熟肉の質感とパンチラの臨場感を克明に捉え、痴女家政婦の禁断誘惑に没入必至。