紗藤まゆが演じる美人エステティシャンが、施術台に横たわる客の乳首を執拗に責め立てるメンズエステ作品。白い施術着から覗く豊満なおっぱいが揺れ、柔らかい指先でオイルを塗り込みながら乳首を優しく摘まみ、乳輪を円を描くようにこね回す。まゆの甘い吐息が耳元に吹きかかり、敏感になった乳首がビクビク痙攣するたび、客のチンポは即座にガチガチに勃起。彼女は微笑みながら「乳首感じちゃうんですね」と囁き、片手で乳首を弾きつつ、もう片手でカリ首を優しくしごく。足や腰のマッサージ中も決して乳首の手を止めず、指の腹でグリグリ押し込む。興奮が頂点に達すると、まゆは自ら施術着を捲り上げ、濡れそぼったマンコをチンポに沈め騎乗位で腰を振りまくる。おっぱいが激しく上下に揺れ、乳首責めの手は止まらず、客の乳首を爪で軽く引っ掻きながら「もっと硬くしてぇ」と喘ぐ。挿入中のマンコはチンポをギュウギュウ締めつけ、愛液が太ももを伝い滴る。絶頂直前、まゆのよがり顔が歪み、汗だくの体が震えながら潮を吹き散らし、客のザーメンを中出しで受け止める。事後、余韻に浸るまゆのヨダレ混じりのキスと乳首への最後の舐めが、悶絶の緊張感を残す。エステティック制作のハイビジョンカメラが、乳首のアップとマン汁の糸引きを克明に捉え、他作品とは一線を画す乳首フェチの極み。