義母の松山千草が家に来て2年。息子の翔は奮発したカメラで、豊満ボディの千草をこっそり撮影し始めた。最初は無邪気な遊びだったが、次第に彼女の秘部まで欲しくなり、寝室で指をマンコに沈め、クチュクチュ掻き回すオナニーシーンを激写。千草の熟れたおっぱいが汗でテカり、よがり顔で「あんっ、翔のバカ…」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。カメラに気づいた千草は動揺しつつ、翔の勃起チンポを握り、ねっとり舌を這わせてフェラチオ。唾液が滴る太いチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポ音を立ててしゃぶりつくす。抵抗虚しくベッドに押し倒され、騎乗位で自ら腰を沈め、ギンギンに張ったチンポをびしょ濡れマンコに飲み込む。千草の熟マンコがチンポを締め付け、パンパンと尻肉を打ちつける激しいピストンで潮を吹き散らし、「イッちゃう、翔のチンポでイくぅ!」と絶叫痙攣。汗だくの体が震え、ヨダレを垂らしながら何度も絶頂を迎える。最後は正常位で子宮口にザーメンを中出しドクドク注ぎ込まれ、事後の余韻でマンコから白濁液が逆流。VENUSのハイビジョンカメラワークが、千草の妖艶な表情と体液の飛び散りを克明に捉え、近親相姦の背徳緊張感を極限まで高める。この作品独自の盗撮から始まる禁断母子関係が、熟女ファン必見の興奮を約束する。