試験勉強で叔母・紅月ひかり宅に泊まり込んだ甥のタカシ。久々の再会にひかりは「ター君、すっごく大人っぽくなったわ。おばさんの好みかも」と甘く囁き、股間をチラ見。夜、わざとオナニー喘ぎ声を漏らし「あんっ、んふぅ…」とクンニされる妄想でマンコを掻き回す。狼狽えて逃げるタカシに舌なめずりで迫り「やっぱり童貞ね」と確信。勉強中の股間に手を忍ばせ、ズボン越しに勃起チンポを優しく握りしめ「固くて熱いわ…おばさんが卒業させてあげる」。パンツをずらし、太く反り返ったチンポを巨乳で挟み込み、谷間に唾液を垂らしてねっとりパイズリ。亀頭を唇で包み「じゅるっ、んぐぅ…おいしいチンポ」とヨダレまみれフェラで喉奥まで飲み込む。ひかりの熟れたマンコは愛液でぐっちょり濡れ、騎乗位で自ら跨がり腰をグラインド。「あぁんっ!ター君のチンポ、おばさんのマンコ締め付けてるぅ!」と巨乳をブルンブルン揺らし、汗だくのよがり顔で絶頂。バックで突かれると尻肉を波打たせ「もっと奥までぇ!イキそうっ!」と痙攣潮吹き。正常位で脚をM字に開き、チンポを根元まで咥え込み「中出ししてぇ!おばさんの子宮にザーメンぶちまけて!」と懇願。ビクビク脈打つチンポから濃厚ザーメンがドクドク溢れ、マンコ口から逆流する白濁液を指で掬って舐め尽くす。センタービレッジの熟女中出し作で、ひかりの妖艶な目つきと甘い吐息が甥の童貞喪失を最高にいやらしく演出。