夫を亡くした義母・真理(藤谷真理)は、娘・優子と娘婿・京の三人暮らし。優子が旅行で不在がちの日常で、ひょんなきっかけから京と禁断の肉欲に溺れる二人。優子への罪悪感に苛まれつつ、真理が香水を纏った夜だけ、互いのチンポとマンコを貪り合う淫らな約束を交わす。優子の前でさりげなく香水を振りまく真理の妖艶な視線に、京の股間は即座に勃起。夜更け、優子の部屋隣で忍び込む京に、真理は豊満なおっぱいを晒し、汗ばんだ谷間に顔を埋めさせる。「京くん…優子にバレたら…でも我慢できないのぉ…」と吐息混じりの懇願。真理のねっとりとしたフェラが京の太チンポを根元まで飲み込み、ヨダレが糸を引きながら喉奥でジュポジュポ吸い上げる。クンニでクリトリスを舌先で転がされると、熟れたマンコから愛液が溢れ、シーツをびしょ濡れに。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、巨乳がバチンバチンと激しく揺れる中、「あぁんっ!京のチンポで子宮抉られてるぅ!」とよがり顔で絶叫。正常位でガン突きされ、汗だくの体が痙攣し、大量潮吹きでベッドを水浸しに。最後は京のザーメンをびゅるびゅると中出しされ、真理のマンコから白濁液が逆流する余韻に悶え、互いの体液が混ざり合う。マドンナのドラマ熟女作らしい心理描写の深さと、藤谷真理の表情豊かな演技が光る、香水の合図だけが許された義母と娘婿の背徳セックス。優子の気配を感じる緊張感が、興奮を倍増させる一本。