月城ありさの『エロいうさぎ-堕落編-』は、ウサギ耳とふわふわ尻尾のコスチュームに身を包んだ彼女が、チンポ依存の転落人生から脱却を誓うも、悶々とした渇望に負け、再び肉欲の渦に飲み込まれるDOCの傑作。AV OPEN 2014ミドル級エントリー作として、ハイビジョンで捉えた彼女のよがり顔と汗だくボディがたまらない。冒頭、ツインテール揺らして「もうチンポはいらない」と呟くありさの瞳が潤み、目の前の勃起チンポに視線釘付け。耐えかねて舌先で亀頭をチロチロ舐め回し、喉奥までズッポリ咥え込むフェラチオが卑猥。えずきヨダレが糸引き、ジュポジュポ音立てて頰凹ませ吸い上げる姿に興奮必至。正常位でマンコに太チンポ挿入されると、「あっ、んんっ!」と甲高い喘ぎ声上げ、膣壁がヒクヒク締めつけ。騎乗位転じて自ら腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、乳首ビンビンに勃起。バックでガン突きされるとマンコから潮吹き噴射、ビシャビシャ飛び散る愛液に床シーツびしょ濡れ。絶頂痙攣で体硬直し、「イグゥゥ!」と絶叫、汗とヨダレ混じりの顔が歪む。フィニッシュは濃厚ザーメンたっぷり中出し、ドロドロ溢れ出る白濁液を指で掬い味わう堕ちきった表情。DOCのカメラワークがマンコの収縮やチンポの脈動をクローズアップし、ありさの清楚顔が快楽に蕩けるコントラストが独自の緊張感を生む。他のそっくりさん作品とは違い、彼女のリアルな喉鳴らし喘ぎと尻肉波打つピストン音が脳に響く中毒性。チンポ断ち失敗の繰り返しで、どんどん淫乱化するストーリーがユーザーを虜に。