水野礼子と曖原ゆめの二大お姉さんが、肛門のようにきゅっとすぼめた唇を重ね合わせ、太く硬い一本糞を互いの口内に押し込み合う究極の糞接吻が炸裂! 最初に曖原ゆめが悶えながらお尻を突き出し、黒光りする太い糞をニュルリと脱糞。水野礼子がその温かい糞を掬い上げ、ゆめの唇に塗りつけながら深く舌を絡め、糞のねっとりした粘液が糸を引き、ヨダレ混じりの卑猥な音を立てて貪り合う。続いてW一本糞フェラへ移行、二人は一本の巨大糞を交互に咥え、舌先で表面を舐め回し、硬い感触と土臭い温もりに喘ぎ声を上げながらフェラチオのようにしゃぶり尽くす。「あぁん、糞チンポおいしぃ…」とよがり顔で吐息を漏らし、汗だくの体を密着させておっぱいを押しつけ合う。糞塗糞プレイでは互いのマンコに糞を指で掻き込み、濡れそぼった肉襞を弄びながらクンニで糞まみれのクリトリスを吸い上げ、ビチャビチャと潮吹き汁が飛び散る中、痙攣絶頂! 騎乗位風に腰を振り、糞塗れの尻肉がパンパン叩きつけられ、ザーメンさながらの糞液が肌を伝う。V&Rプランニングのマニアックカメラワークが、糞の質感と二人の歪んだ恍惚表情を克明に捉え、肌の歴史を塗り替える下品レズ愛の狂宴を極限まで描き切る。この糞の太さと硬さ、二人の唇のすぼめ方が生む独自の緊張感は他に類を見ず、舐め糞マニアの心を鷲掴みにする!