隣室に住むぽちゃムチ女子大生・長谷部ゆいの自堕落な日常を覗き撮りしたh.m.pのヤリマンシリーズ第2弾。ベランダ越しに揺れる爆乳をチラ見せし、部屋着の短パンからむっちり太腿がはみ出す姿に我慢できず声をかける。ゆいちゃんの柔らかおっぱいを鷲掴みにすると、甘い吐息混じりの「あんっ…ダメぇ…」と抵抗しつつ、すぐに膝をついてチンポを咥え込む。ヨダレを垂らしながら根元まで飲み込み、ぽよぽよ谷間でパイズリ奉仕。汗だくのむち肌が照明にテカり、カメラが捉える卑猥な光景に興奮MAX。玄関先でバックからマンコにずぶ挿入すると、ぐちゅぐちゅ音立てて腰を打ちつけ、ゆいのよがり顔が歪む。「もっと奥ぅ…イくっ!」と絶叫し、騎乗位で自ら腰振りながら潮吹き連発。ぽっちゃり腹に汗が滴り、巨乳が激しく跳ねる中、正常位で中出しザーメンを注ぎ込まれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き回す。ドキュメンタリー風カメラワークが隣人なし崩しの緊張感をリアルに再現し、ゆいの天然ヤリマン演技がプライベートSEXを疑わせる。パイズリ巨乳の破壊力とむちボディの密着感は他に類を見ず、覗き欲を満たす究極の一本。