昼下がりの公園でママ友たちが集まるたび、スカートの下が妙に湿ってくる。遠藤ゆかりの指先が砂場の玩具を弄ぶふりをしながら、いつの間にか隣の男の股間に触れている。主婦の優しい笑顔と、チ○ポを鷲掴みにする手の動きのギャップがたまらない。公園の遊具がきしむ音に混ざって聞こえるくちゅくちゅという手コキの音は、子供たちの笑い声に消されそうで消されない絶妙な背徳感。ママ友サークルの裏の顔が、じわりと熱を帯びてくる。
高瀬杏がエプロンの下からチラリと見せる黒い下着は、昼間からこんなに濡れていいのかと思うほど張りついている。公園のトイレに引きずり込まれた男のズボンを脱がせると、もうマ○コは疼いて震えている。ベンチに押し倒されながらも、子育てで鍛えた腰で貪るように騎乗位になる様は、主婦のたしなみ程度のセックスとは次元が違う。子供を産んだマ○コの締まりが、逆に男を骨抜きにする快感を追求している。
小宮山えみの唾液が糸を引くほどのイラマチオは、公園の水飲み場で行われているのが恐ろしく熱い。母親らしい優しい目線で見下ろしながら、喉奥まで肉棒を飲み込む技術はプロ級。子供たちが遊ぶジャングルジムの陰で、ヨダレだらけの顔で喘ぎながらも舌先で亀頭をしゃぶる姿は、教育ママのイメージを粉々に壊す。子宮の奥まで響く快感に、自分でも驚くほどの潮を吹き散らす瞬間がたまらない。
西野エリカが最後に仕掛けるのは、滑り台の上での野外中出し。子供用の遊具に跨がり、白濁を子宮に注がれるたびに身体が跳ねる。昼間の公園で、主婦たちが本気で性欲を曝け出す様は、どこまでも卑猥でどこまでも興奮する。帰宅時間が迫っているのに、何度もハメを求め合う姿は、もう「ままごと」の域を超えている。夕暮れの公園に響く喘ぎ声は、今夜の夢にまでこびりついて離れない。