40歳の宮部理美は、厳格な家柄の同居両親の目を盗んで家を飛び出し、センタービレッジのカメラ前に初登場。結婚13年我慢してきた性欲が爆発し、ご主人以外の太いチンポを目にして瞳を輝かせる。インタビュー中から股間をそわそわさせ、黒いストッキングを脱がされると熟れたマンコがすでに汁でテカテカ。早速跪かされ、亀頭をぺろぺろ舐め回し、喉奥まで咥え込んでゴキュゴキュと卑猥な音を立てるフェラチオ。ヨダレが糸を引き、汗ばんだ顔で「こんなに硬いの久しぶり…」と吐息混じりに呟く。正常位でずぶりと挿入されると、びしょ濡れマンコがチンポを根元まで飲み込み、「あぁんっ!奥まで来てるぅ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響く。ぱんぱんと激しいピストンで巨乳がブルンブルン揺れ、乳首を抓られると体を仰け反らせてイキ狂う。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、クリトリスを擦りつけながら「もっと突いてぇ!」と懇願。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、マンコから潮をブシャァと吹き散らし、床シーツをぐっしょり濡らす。絶頂の痙攣が収まらない中、ビクンビクンと脈打つチンポから濃厚ザーメンをドクドク中出し。引き抜くと白濁液が逆流し、ぽっかり開いたマンコから滴り落ちる余韻に、放心したよがり顔でハァハァ息を荒げる。ドキュメンタリーカメラが捉えた、抑圧された人妻の生々しい本能剥き出しSEXは他に類を見ない迫力。