音楽教師の綾瀬なるみは、教室で生徒たちにスカートをめくり上げられ、パンツを嗅がせられてヨダレまみれのチンポを無理やり押しつけられる。ボロ雑巾のように扱われ、涙目で許しを乞うも、卑猥な笑みを浮かべた教師たちが「生徒にナメられたら困る」と言い訳しながら襲いかかる。机に押し倒され、ブラウスが引き裂かれて柔らかいおっぱいが露わになると、乳首を抓られ硬く勃起した先端を吸われ、なるみは「あっ、いやぁ…許してぇ」と喘ぎながら体をよじる。教師の太いチンポがパンツをずらし、びしょ濡れのマンコにずぶりと挿入されると、ぬちゃぬちゃと卑猥な音を立ててピストン。騎乗位で腰を振らされ、おっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレが滴るよがり顔で「んあぁぁっ!出さないでぇ!」と叫ぶが、無情にも膣奥に熱いザーメンが大量中出しされ、マンコから白濁液が逆流して太ももを伝う。続いてクンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、痙攣しながら絶頂を迎え、事後の余韻で放心した表情がたまらない。マキシングの凌辱クオリティで、なるみのリアルな懇願声と生々しい体液描写が、教師の裏切りレ●プの緊張感を最高潮に高める。この作品だからこそ味わえる、ねちねちした生徒責めから教師中出し凌辱の連続が、チンポを疼かせる。