学生時代のカップルだった有村千佳と彼氏は別れた後も親友の高木愛美とルームシェアを続け、穏やかな日常を送っていた。しかし、彼氏の視線が高木愛美の豊満なおっぱいに注がれ、密かな逢瀬が始まる。薄暗いリビングで愛美の細い指が彼のズボンを下ろし、反り返った太いチンポを露わにすると、柔らかい唇で先端をチロチロ舐め回す。すぐに喉奥まで咥え込み、ジュルジュルと唾液まみれのフェラチオでチンポをビクビク脈打たせる。千佳が寝室で眠る横で、愛美のマンコは彼の指でクチュクチュ掻きほじかれ、透明な愛液が太ももを伝う。正常位でチンポがずぶりと埋まり、ピストンごとにグチュグチュと卑猥な音が響き、愛美のよがり顔が歪む。「あんっ、もっと奥まで…千佳、ごめんねぇ」と吐息混じりの喘ぎ声が漏れ、おっぱいが汗でテカテカ光りながら激しく揺れる。騎乗位に移ると愛美が自ら腰を振り、マンコがチンポを根元まで飲み込んで締め付け、潮吹きがシーツをびしょ濡れに。絶頂で体をビクンビクンと痙攣させながら、中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れた白濁がマンコ口から滴る。千佳がドアを開けた瞬間、二人の汗だくの結合部と愛美の恍惚の表情がハイビジョンで克明に映し出され、NTRの残酷な緊張感が爆発。ホットエンターテイメントのドラマチックな演出で、親友の裏切りと恋の喪失が交錯する背徳快楽に没入せよ。このリミットがもたらす、千佳の涙と愛美の絶頂のコントラストが唯一無二の興奮を約束する。