かつて佳哉の家庭教師だった宮野ゆかなは、色仕掛けの指導で彼を医学部に押し上げた。あの時、ゆかなの熟れたおっぱいを揉みしだき、濡れそぼったマンコにチンポをずぶりと挿入して勉強の合間に中出しした記憶が、佳哉の脳裏に焼き付いている。1年後、ゆかなは佳哉の父と結婚し義母として再び現れる。リビングで密着する義母の豊満ボディに、息子のチンポは即座に勃起。ゆかなは妖艶な視線で囁き、「お母さんのマンコでまた教えてあげる」とスカートをまくり上げ、黒いストッキングを破って自ら跨がる。騎乗位で腰をグラインドさせ、ぬちゃぬちゃとマン汁が飛び散る中、ゆかなのよがり顔が歪み、「あぁんっ、佳哉の太いチンポが子宮を突き刺すぅ!」と絶叫。汗だくの体が痙攣し、潮吹きがシーツをびしょ濡れに。フェラシーンでは、ゆかなの柔らかい唇がカリ首をねっとり舐め回し、ヨダレまみれのチンポを喉奥まで飲み込み、えずきながらも上目遣いで見つめる。正常位で激しくピストンされると、おっぱいがぶるんぶるんと揺れ、熟マンコがチンポを締め付けて離さない。クライマックスは中出し射精、ゆかなの膣内が熱いザーメンで満杯になり、溢れ出る白濁液を指で掬って舐め取る余韻たっぷりの表情。INITIUMのハイクオリティカメラワークが、ゆかなの微かな吐息とマンコの収縮まで捉え、禁断の近親相姦ドラマを極限まで生々しく描く。この作品だからこそ味わえる、義母ゆかなの膣肉が息子の精子を貪欲に頬張る背徳快楽に溺れろ。