勉強のできない息子のために父親が友人の妻・椎名まりなを家庭教師に雇う。爆乳を強調したブラウスとメガネ姿で現れたまりなに、息子は即座に欲情。教科書を無視してスカートの中に手を滑り込ませ、むっちりした太ももを撫で回す。まりなは妖艶な視線で睨みつけながらも、股間をチンポで押しつけられると甘い吐息を漏らし、授業をエロスに変える。
息子のチンポをスカート越しに擦りつけられ、まりなの熟れたマンコは瞬時に蜜を溢れさせる。メガネをずらし、爆乳を露わにするとパイズリで亀頭を柔肉で包み込み、ジュルジュルと吸引フェラ。息子の我慢汁を啜りながら「勉強したらもっと気持ちよくしてあげる」と囁き、騎乗位で自ら腰を沈めてグチュグチュ挿入。汗だくの谷間で乳首を擦りつけ、よがり顔で「あんっ、太いチンポで奥まで…!」と絶叫。
バックで尻肉を掴まれ激ピストンされると、まりなのマンコは痙攣しながら大量潮吹き。ザーメンを中出しされ、ドロリと逆流する白濁を指で掬って舐め取り、満足げにメガネを直す痴女ぶり。VENUSらしい熟女の肉体美とカメラの密着アングルが、まりなの汗とヨダレまみれの表情を克明に捉え、人妻の禁断誘惑を極限まで高める。このドスケベ家庭教師のエッチ授業で、息子は学力向上どころか射精回数だけ爆増だ。