夫の会社不渡りで多額の借金を抱えた山城みずほ。藁にもすがる思いで訪れた闇金業者の事務所で、冷徹な男から「肉体で担保しろ」と迫られる。震える指でブラウスをはだけ、Eカップの豊満おっぱいがぷるんと零れ落ちる。業者のごつい手がスカートを捲り上げ、パンツをずらし濡れたマンコに太い指をねじ込む。「あっ、だめぇ…入っちゃう!」ぐちゅぐちゅ掻き回され、愛液が太ももを伝う。跪かされデカチンポを喉奥まで咥えさせられ、涙目でじゅぽじゅぽしゃぶるフェラ。ヨダレが糸を引き、苦悶の表情が歪む。ソファに押し倒され正常位でズブリと挿入、血管浮き出たチンポが子宮口をガンガン突き上げる。「ひぃん! 太くて…壊れるぅ!」汗だくの体がビクビク痙攣、マンコがチンポを締め付けイキ果てる。騎乗位転じて自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、びしょ濡れマンコから潮吹きが勢いよく噴射。絶頂のよがり顔で「あぁんっ、イクゥ!」と絶叫。最後に中出しザーメンがどぴゅどぴゅ大量に注がれ、マンコから逆流する白濁液が卑猥に滴る。放心の余韻で体を震わせるみずほの姿が、凌辱融資のリアルな罠を克明に描く。中嶋興業の肉体担保シリーズ23弾で、みずほの敏感ボディが最大限に悶絶するこの一作の緊張感と生々しい中出し凌辱は他に類を見ない。