浪人続きのアツシに雇われた眼鏡熟女家庭教師・小田原信子。タイトスカートから覗くむっちり太腿と、ブラウスがはち切れんばかりの爆乳に視線が釘付け。勉強中、信子が脚を組み替えるだけで股間が熱く疼き、チンポがビクビク勃起。信子はニヤリと笑い「アツシ君の童貞、先生がおまんこで卒業させてあげる」と囁き、スカートをまくり上げ黒ストッキング越しの熟マンコを晒す。ズボンを下ろされ、太く反り返った童貞チンポを信子の柔らかい手コキで扱かれ、ヨダレを垂らしながら「はぁん、こんなに硬くて立派」とねっとり舌を這わせるフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立て吸い上げる。眼鏡の奥の妖艶な目で見つめられ、我慢汁が溢れ出す。信子が自ら騎乗位で跨がり、びしょ濡れの熟マンコがチンポを根元までずっぽり飲み込む。「んあぁっ! アツシ君のチンポ、先生のおまんこにぴったりよぉ!」と腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れる。汗だくのよがり顔で「あっ、いくっ、いっちゃう!」と絶頂痙攣、マンコが締め付け潮吹き噴射。正常位でガン突きされ、信子の「あんっ、もっと奥まで! 中出ししてぇ!」の淫叫に耐えきれず、ドクドク大量ザーメンを子宮にぶちまけ。事後、信子のマンコから逆流する白濁液を指で掻き出し舐め取り、余韻に浸るアツシ。センタービレッジの熟女クオリティで、眼鏡熟女のねちっこい性技と童貞喪失の緊張感がたまらない一作。