酔いつぶれた戸川なみの頬がほてり、車内でぐったりと寄りかかる体温が伝わってくる。いつもの仕事モードとは違う、酔いでふにゃけた表情がたまらない。介抱しているうちに、突然抱きつかれた時の驚きと、唇に押しつけられた熱いキスの落差が興奮を加速させる。マ○コはもうぐっしょり濡れていて、シートに転がった途端にスカートがめくれ上がる。理性が溶けた女の欲情は、介抱していた立場を一瞬で犯す側に変えてしまう。
ラブホのベッドで喘ぎ声がこだまする。酔った勢いの初回セックスは荒っぽくて、結合部からくちゅくちゅと淫らな音が響き渡る。正気に戻って謝罪する表情と、さっきまでの淫乱さのギャップがエグい。まだ膣の奥が疼いているのがわかるように、指を這わせるとすぐに腰をくねらせる。「だめ…でも気持ちいい」と理性と快感の間で揺れる様子が、またチ○ポを咥えさせる引き金になる。
深夜のコンビニでお酒を買い、2件目のホテルへ向かう車中。夫に嘘の電話をしながらも、股間はすでに濡れている矛盾がたまらない。セーラー服に着替えて照れながらも、今度はしっかり覚えていたいと生ハメをせがむ。子宮口にぶつかるたびに「あっ…中に出して」と吐息まじりにせがむ声が、射精を加速させる。酔いが覚めても止まらない性欲の深さに、こっちが逆に酔わされそうになる。
明け方のベッドで、眠い目をこすりながらも股間を求めていく姿が可愛いすぎる。時間がないからと慌ただしく腰を動かしながら、最後は口内に精液を注ぎ込まれる。メイクをして仕事モードに戻る直前のキスには、昨夜の淫らさがまだ残っていて、ホテルを出た後も余韻が続く。酔いと理性の狭間で何度も堕ちていく様子が、画面越しに股間を熱くさせる。