夫の留守を狙った元カレの訪問から始まる、瀬戸ゆりあの凌辱地獄。過去の秘密を握られた熟女人妻は、涙目で抵抗するも、元彼の太く血管浮き出たチンポを無理やり喉奥まで押し込まれ、えずきながらヨダレを垂らしてジュポジュポしゃぶらされる。熟れた巨乳を乱暴に揉みしだかれ、ピンクの乳首を摘ままれると「んあっ、痛いのに…感じちゃう」と甘く掠れた喘ぎ声が漏れ、股間をびしょ濡れにさせる。
パンツを剥ぎ取られ、指三本でグチュグチュ掻き回されたマンコは即座に潮を吹き散らし、シーツをぐっしょり濡らす。元カレの凶暴なピストンが子宮口を叩きつけ、「ひぃんっ!夫のより太くて…壊れるぅ!」と絶叫しながら痙攣イキ。汗まみれの尻肉を割り開かれ、ローションまみれのアナルにゆっくりねじ込まれる異物感に悶絶。「お尻、そんなに広げないで…あぁんっ!」と悲鳴が快楽に変わり、自ら腰を振り下ろす騎乗位で尻穴を締め付ける。
交互にマンコとアナルを犯され、ドクドク中出しされたザーメンが溢れ、太ももを伝う卑猥な光景。事後の余韻で震えるよがり顔と、悔し涙混じりの吐息が、シリーズ21作目の極限辱めを象徴。中嶋興業の生々しいカメラワークが、ゆりあの汗と体液の混ざり具合を克明に捉え、熟女の陥落を視覚的に刺激する。元カレの執拗な罠がもたらす緊張感と、禁断アナル快楽の独自性がたまらない一本。