本屋の静かな棚間で働く、地味めメガネの可愛いアルバイト女子大生、長谷川夏樹(19)。おとなしげなうつむき顔で本を整理する彼女に、こっそり痴漢の手が忍び寄る。スカートの中、パンツ越しにマンコを指でなぞると、肩を震わせビクビク反応。恥じらいの吐息が漏れ、濡れ始めた股間を弄られても何も言えず受け入れる従順さが興奮を煽る。
後日、行為は大胆にエスカレート。硬く勃起したチンポを細い手に握らせ、口元に押し当てると、涙目で唇を開きねっとりフェラ開始。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポ音を立ててしゃぶる上目遣いが卑猥。店長に見つかりバックヤードに連れ込まれ、デカめおっぱいを鷲掴みにされ乳首をコリコリ摘まれると「あんっ、ヤバい…」と甘い喘ぎ。
電マをクリトリスにグリグリ当てられると「ヤバすぎる〜!イッちゃう、イクゥ!」と絶叫。びしょ濡れマンコから透明な潮がブシャッと噴射、汗だくのよがり顔で体を痙攣させて連続絶頂。膝をガクガク震わせる姿にチンポが限界。
そのまま正常位でズブリと挿入、ヌルヌルのマンコがチンポを締めつけギチギチ。騎乗位転じて自ら腰を振りまくり、おっぱいがボヨンボヨン激しく揺れる。バックで突かれるたび「もっと、奥までぇ!」と叫び、子宮口を叩くピストンにアヘ顔連発。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから逆流する白濁液を放心顔で見つめる余韻。地味子が大胆に乱れるMARXのリアル痴漢ナンパ、唯一無二の緊張感と悶絶イキが止まらない。