アネキ夫婦の家に遊びに来たおじさんを出迎え、身長144cmのミニマムボディにGカップ爆乳がぷるんぷるん揺れる姪っ子・上城りおな。両親外出で二人きりの留守番中、じゃれ合いが過熱。おじさんのズボン越しに勃起チンポを小さな手でむにむに揉みしだき、「おじちゃんのチンポ、こんなに熱くて太いよぉ」と上目遣いの幼い瞳で囁く。ヨダレ垂らしのちゅぱちゅぱフェラで亀頭を吸い上げ、巨乳にチンポを挟んでぬるぬるパイズリ。爆乳の谷間にザーメン予備軍の我慢汁が滴る。
理性吹っ飛んだおじさんは、りおなのミニスカを捲り、パンツずらしてツルマン無毛マンコを指でかき回す。びちょ濡れの秘肉をクンニでべろべろ舐め上げると、「ひゃんっ!おじちゃんの舌でマンコ溶けちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が漏れ、汗だくのよがり顔で体をくねらせる。軽い144cmボディを担ぎ上げ、対面立位でゴツいチンポをずぶずぶ挿入。小さなマンコがチンポをきつく締めつけ、巨乳がぶるんぶるん激しく跳ねる。
騎乗位で自ら腰をガクガク振り、汗と愛液まみれの太ももを震わせ「もっとチンポ奥まで突いてぇ!」と絶叫。正常位ガン突きでマンコが痙攣し、透明な潮吹きをビュッビュッ噴射。おじさんのチンポを締め上げ、中出しザーメンを欲しがる。どぴゅどぴゅ白濁精液が子宮に注がれ、逆流して太ももを汚す。事後の余韻でりおなのマンコからザーメンがとろりと溢れ、禁断の近親相姦の背徳感がチンポを再勃起させるマキシングの極上単体作。