五十路熟女・赤城沙代がネットで出会った年下男と20数年ぶりのデートに胸を高鳴らせる。街中で人目を忍び突然のキスを浴びせられ、頰を真っ赤に染め目を潤ませて「だ、だめぇ…」と恥じらう姿が痛いほど生々しい。グローリークエストのハイビジョンカメラが捉えるその表情は、忘れかけていた女の疼きをリアルに映し出す。ホテルインで年下チンポを初めて見た沙代、震える手で握りしめヨダレまみれのねっとりフェラ。熟れた唇が亀頭を包み、舌先でカリをチロチロ舐め回すと、喉奥まで咥え込んで「んぐっ、じゅるっ」と卑猥な音を立てる。巨乳を揉みしだかれ乳首を摘まれると、ビクビク反応しマンコは瞬時にぐちょ濡れ。正常位で太いチンポがずぶりと埋まると「あぁんっ! 太いっ、奥までぇ!」と上擦った喘ぎが部屋に響く。汗だくの体を密着させられ、ピストンごとに熟マンコがクチュクチュ鳴り巨乳がぶるんぶるん激しく揺れる。騎乗位では自ら腰を沈め、グラインド回転でチンポを締め付けイキ狂い、潮を吹き散らして痙攣絶頂。夜、お酒が入った沙代は甘えん坊に変貌、男の首に腕を回し「もっとぉ、中に注いでぇ」とねっとり囁き騎乗位で腰を振りまくる。最後は濃厚ザーメンを子宮にドクドク注がれ、逆流する白濁を指で掻き回し余韻に浸るよがり顔。昔の恋慕を思い出し蘇る女の渇望が、熟女の底知れぬエロスを爆発させる一作。