夫と離婚後、女手一つで息子・純平を育て上げる竹下千晶。息子の部屋のごみ箱から見つけた「12点」のテスト答案がきっかけで、些細な一言から大喧嘩に発展。一週間、母子は互いに口を利かず、張りつめた空気が家を覆う。そんなある夜、純平の部屋を訪れた千晶は、ベッドで悶える息子の股間に目を奪われる。息子の逞しいチンポがズボンを押し上げ、思わず手を伸ばす。「純平、ごめんね…ママが悪かったわ」そう囁きながら、千晶の柔らかな指がチンポを握りしめ、ゆっくりシゴく。息子の荒い息遣いに火がつき、千晶は跪いて先端を唇で包み込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、舌を絡め喉奥まで咥え込むフェラチオ。よだれが滴り、千晶の熟れたおっぱいがブラウスから零れ落ちる。興奮が頂点に達し、千晶は自らスカートを捲くり上げ、パンティをずらして息子のチンポに跨がる騎乗位。巨乳が激しく上下に揺れ、汗だくの肌が密着。マンコの奥深くまで根元まで飲み込み、「あぁんっ!純平のチンポ、太くて硬くて…ママのマンコ溶けちゃうぅ!」と絶叫。腰をグラインドさせ、クチュクチュと愛液が飛び散る。息子の手が千晶の尻肉を掴み、突き上げるとビクビク痙攣し、大量の潮吹きがシーツを濡らす。クライマックスで純平のチンポが脈打ち、熱いザーメンをマンコ深く中出し。千晶のよがり顔が歪み、「いっちゃう、ママいっちゃうのぉ!」と喘ぎながら絶頂。事後、汗と体液にまみれた母子は抱き合い、近親相姦の快楽に沈む。マドンナのハイクオリティ映像で、千晶の豊満ボディがハイビジョンで克明に捉えられた背徳の母子乱倫を、心ゆくまで味わえ。