近親相姦 七夕母 野風あさみ

近親相姦 七夕母 野風あさみ

七夕の夜、笹の葉が軒先で優しく揺れる家で、海外から一時帰国した母・あさみ(野風あさみ)と息子・武彦が一年ぶりの再会を果たす。七月七日生まれの誕生日祝いが、天の川の織姫と彦星のごとく禁断の情熱に変わる瞬間。あさみの妖艶な瞳が息子を捉え、浴衣姿で抱きつくと豊満なおっぱいが柔らかく押しつけられ、熟れたマンコから熱い蜜が太ももを伝う。

リビングのソファで母の手が息子のズボンを下ろし、反り返った太いチンポを口に含む。ねっとり舌を絡めヨダレを垂らしながら「武彦のチンポ、お母さん専用よ」と甘く囁き、上目遣いのフェラチオで亀頭を吸い上げる。息子は母の浴衣を乱暴にはだけ、ぷるぷる揺れる爆乳を鷲掴みし、乳首を甘噛みするとあさみの吐息が荒くなる。

寝室のベッドで母が騎乗位で跨がり、びしょ濡れのマンコがチンポを根元までずぶりと飲み込む。「あぁんっ! 息子の太チンポがお母さんの子宮を突き刺すぅ!」腰を前後にグラインドさせ、おっぱいが汗で光りながら激しく跳ねる。息子の手が尻肉を掴み下から突き上げると、母のよがり顔が歪み、マンコがきゅうきゅう締めつけて大量の愛液を噴き出す。

正常位に移り、激しいピストンで床が軋む。あさみの喘ぎ声が「あっ、いくぅ! 潮吹いちゃう!」と高まり、マンコから透明な潮が噴水のように飛び散る。絶頂の痙攣に包まれ「中出しして! お母さんのマンコに武彦の熱いザーメンぶちまけて!」と懇願。息子が吼えながら大量射精、白濁ザーメンが溢れ返り、母子の結合部をべっとり汚す。事後の余韻で汗だくの体を重ね、舌を絡めたキスを繰り返すマドンナの極上熟女ドラマ。この七夕母子だからこその、切なく卑猥な中出し近親相姦をハイビジョンで隅々まで堪能せよ。

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