山奥で暮らす母と子 五十路の母と四十路の叔母と友達の母 人里離れた山村の性風習
品番 143mac00021 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2013年7月25日

山奥で暮らす母と子 五十路の母と四十路の叔母と友達の母 人里離れた山村の性風習

人里離れた山村で暮らす五十路の母・田村みゆき(吉澤清美)は、息子に優しく寄り添うが、都会帰りの四十路叔母・ひとみ(円城ひとみ)の登場で家族の禁断が始まる。ひとみの妖艶な視線に息子が疼き、土間の畳で叔母の豊満なおっぱいを鷲掴みにされ、熟れた乳首を吸うと「んっ、甥っ子の舌、熱い…」と吐息混じりの喘ぎ。叔母の口マンコが息子の勃起チンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てて喉を鳴らす。硬く反り返ったチンポを叔母のビチョビチョに濡れたマンコへずぶりと沈め、バックで突かれるたび叔母の尻肉が波打ち、「あぁん! もっと奥までぇ!」とよがり顔で絶叫。汗と愛液が畳に滴る中、息子は悩みながらも中出しを決める。母みゆきも村の性風習に染まり、息子のチンポを騎乗位で跨ぎ、五十路のたるんだおっぱいをブルンブルン揺らして腰をグラインド。「お母さんのマンコ、息子のチンポでいっぱいよぉ…はぁん!」と涎を垂らし痙攣イキ。息子の友人も加わり、友達の母・ゆうり(冴島ゆうり)の肉厚マンコにチンポを埋め、3人の熟女が輪姦のように順番に跨がる。ゆうりのクンニで息子が悶え、彼女の潮吹きが顔面をびしょ濡れにし、ザーメンを大量にぶっかけながらのフェラ抜き。山村の薄暗い照明が熟肌の汗光沢を際立たせ、ハイビジョンで捉えた近親相姦の緊張感がたまらない。家族の絆が性欲に塗り潰される悲しい快楽を、グローバルメディアの生々しいカメラワークで凝縮した一作。

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