親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 3

親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 3

家でゴロゴロする高校生の僕のもとに、親戚の三浦恵理子、庵叶和子、北園由香利の3人のおばさんたちがやって来る。小さい頃から甘やかしてくれた彼女たちだが、高校生の股間に手を滑り込ませ、「ふふ、こんなに固く勃起しちゃって、可愛いチンポね」と指でカリ首をこね回す。恥ずかしがって抵抗する僕のズボンを強引に剥ぎ取り、ビクンビクン脈打つ童貞チンポを露出。三浦恵理子が最初に跪き、熟練の舌で亀頭をレロレロ舐め上げ、喉奥まで咥え込んでジュルジュル真空フェラ。ヨダレまみれのよがり顔で「童貞くんの味、たまらないわ」と吐息混じりに囁く。

庵叶和子は豊満なおっぱいを露わにし、チンポを谷間に挟んでグチュグチュパイズリ。乳首が擦れる感触に耐えかね、腰が勝手に動く僕。北園由香利は我慢できずスカートを捲り上げ、パンスト破ってぐっしょり濡れたマンコをチンポに押しつけ、ヌルヌル擦りつける。三浦恵理子が跨がり、熟マンコの入口にチンポをあてがい、ずぶずぶ沈めていく。「あぁんっ!固い童貞チンポが奥まで入ってるぅ!」と腰をグラインドさせ、ビチャビチャ潮吹きながら痙攣イキ。汗が滴り、喘ぎ声が「あひぃっ!イグゥ!」と上ずる。

交代で庵叶和子が騎乗位で腰を振りまくり、マンコ壁がチンポを締めつけザーメンを搾り取る。北園由香利は正常位で脚を広げ、クンニでヨダレ垂らしながら「もっと舐めてぇ」とおねだりし、挿入で「んひぃっ、中出ししてぇ!」と絶叫。3人全員に次々中出しされ、びゅるびゅる飛び散るザーメンがマンコから逆流。童貞チンポは熟女たちの肉壺に犯され、汗と体液まみれの余韻で震える。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。