バイト先でリーダー格の湊波流は、地味メガネの後輩・白石ももをおどおどした姿が可愛いとちょっかいをかけていたが、ある日その仮面の下に潜む女体飢えた絶倫痴女モンスターの本性を暴かれる。メガネを外したももの獰猛な目つきが波流のスレンダーボディを狙い、卑猥な長い舌が首筋を舐め上げ、ぷっくり乳首をチュパチュパ吸う。『先輩のマンコ、クチュクチュ音立てて愛液垂らしてるよ…』と耳元で囁き、太ももを割り開いてクリトリスを舌先で弾き、指2本をヌルヌルのマンコ穴にズブリ。波流は『あぁんっ! ももぉ、ダメェ…イッちゃう!』と甲高い喘ぎを上げ、ビクンビクン痙攣しながら透明な潮を噴射、シーツをびしょ濡れに。
立場逆転の快楽拷問が加速。ももの騎乗位クンニで波流のマンコを食いちぎるように吸い、グイグイ腰を振りながら互いのクリを擦り合わせる。汗だくの肌にヨダレが滴り、愛液と潮が混ざった粘液が太ももを伝う。波流は何度も目瞑ってよがり顔を歪め、『もっと…ももの舌でイカせて!』と自ら腰を振り、無限ループの連続アクメに沈む。ビビアンのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗光る美少女ボディの微細な震えと、マンコのヒクヒク収縮。地味子痴女のギャップ暴走が先輩をレズ沼に引きずり込む、独占配信の悶絶レズ作。